| ◇主催 : システムLSI技術学院 |
| ◇講座内容 詳細はこちら (1日の講義時間:午前9時〜午後5時、昼食1時間程度、他小休憩あり) |
| 第1部 |
半導体の基礎(1) (講義 28時間) 4月6日(月)〜9日(木)
半導体を初めて学ぶ方、営業、事務部門担当の方にも必要な半導体の基本を、半導体の原理、半導体製品と動作原理、企画から生産までの流れ、半導体関連業界や事業形態等について総合的に研修します。 |
| 第2部 |
半導体開発技術 (講義 14時間) 4月10日(金)、13日(月)
半導体開発設計を担当される方に必須の基本技術を、企画から設計の各段階の技術、半導体プロセス、信頼性技術、検査まで系統的に講習します。 |
| 第3部 |
半導体デバイス技術 (講義 14時間)
4月14日(火)、15日(水)
VLSIの代表製品であるメモリ、マイコンおよびDSPについて動作原理、代表製品、応用技術を講習します。 |
| 第4部 |
(1)論理回路演習(VerilogHDL実習) (演習 28時間) 4月16日(木)〜21日(火)
VLSI設計の基本を決める、上流設計、すなわちVerilogHDL記述、シミュレーション、検証、論理合成まで実習研修し、設計技術者としての第一歩をスタートします。
事例としてストップウォッチ回路の作成およびキッチンタイマーの設計を行い、さらにFPGAへの書き込みを行い、動作確認を致します。実際の回路設計を体験修得することを目的としています。
(2)アナログ回路演習(Spice Simulation実習) (演習 21時間) 4月22日(水)〜24日(金)
回路シミュレータによりトランジスタの動作特性解析を実施、抵抗、容量等の変化が回路の遅延特性や周波数特性等にどう関わっているか、実習を通して体験します。 |
| 第5部 |
集積回路開発技術 (講義 14時間) 4月27日(月)、28日(火)
第1部から第4部にて修得した基本技術を、目標とする集積回路製品(1bit-DAC)の開発設計の手順を追って実施し、実践的な回路設計を養う力をつけます。 |
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◇受講費用
| ●第1部から第5部まで全講座 受講 |
157,500円(税込) |
| ●部分的な受講 *講座を部分的に受講いただく場合、各部の受講費を加算した金額となります。 |
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第1部 受講 |
42,000円(税込) |
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第2部 受講 |
21,000円(税込) |
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第3部 受講
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21,000円(税込) |
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第4部(1)、(2)受講 |
72,000円(税込) *(1)のみ42,000円(2)のみ31,500円 |
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第5部 受講 |
21,000円(税込) |
*第4部の実習で使用するパソコンは個人所有のノートPCを持込が可能となっております。
実習中に作成した設計等のデータを持ち帰り、講座終了後も各自で自習・復習、また設計等を行なうことが
できますので、PCのご持参を推奨いたしております。
*受講のお申込の際、PCのご持参の有無をお聞かせください。
PCをご持参いただく場合は、事前に設計ソフトのインストールの指導を致しますので、申込時にご申請ください。
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| ◇会場 : システムLSI技術学院 → アクセス地図 |
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| ◇定員 : 24名 定員になり次第締め切らせていただきます。 |
◇お問い合わせ・お申し込み : システムLSI技術学院まで
お申し込みは、申込フォームをダウンロードして、必要事項を以降をご記入の上、メールで添付送信いただくか、
FAXにてお送り下さい。
Email:syslsi@osk3.3web.ne.jp FAX: 06-6222-4417
*お申込受付後、請求書を発送いたします。指定の口座へ受講費用のお振込みをお願いいたします。 |