過去のお知らせを掲載しています
2008年
次回のオープンキャンパスの日程は、8月9日(土)、10日(日)、24日(日)、9月14日(日)です。
時間は12:00−16:00です。奮ってご参加ください。
7月26日オープンキャンパスは終了しました。
ミニ講義を担当させていただきましたが、たくさんの高校生と父兄に参加いただきました。
日本発達心理学会は盛会のうち、終了いたしました。
日本発達心理学会の第19回大会が大阪国際会議場で、2008年3月19日(水)〜21日(金)に開催されます。
下記のとおりラウンドテーブル開催しますのでぜひご参加ください。
■発達障害と時間的展望
3月19日(水) 12:45〜14:45
<企画>
白井 利明(大阪教育大学)
柏尾 眞津子(大阪人間科学大学)
都筑 学(中央大学)
園田 直子(久留米大学)
大橋 靖史(淑徳大学)
<ファシリテーター>
間宮 正幸#(北海道大学大学院)
浜谷 直人(首都大学東京)
■活動理論と時間的展望――活動の質的分析
3月19日(水) 15:00〜17:00
<企画>
百合草 禎二(富士常葉大学)
<司会>
都筑 学(中央大学)
柏尾 眞津子(大阪人間科学大学)
岩男 征樹(東京工業大学)
<ファシリテーター>
白井 利明(大阪教育大学)
百合草 禎二(富士常葉大学)
『繊維製品消費科学』に「大学生における被服行動と時間的志向性との関連性について」の論文が掲載されました。2006年12月
大阪国際大学 柏尾 眞津子
大阪人間科学大学 箱井 英寿
3月22日、大阪人間科学大学の卒業式ならびに卒業祝賀パーティが開催されました。
(於:卒業式 正雀学舎、祝賀パーティ ザ・リッツ・カールトン大阪)
大阪人間科学大学のみなさん、ご卒業おめでとうございます。ますますのご活躍とご健康をお祈りいたします。
2007年
2007年度 健康心理学科共同研究シンポジウム
「健康心理学における方法論の再考と挑戦」
日時:2007年11月11日 13時〜17時
場所:大阪人間科学大学庄屋学舎
対象:学部生、大学院生、教員など、心理学研究法に関心のある方(学外の方も参加可)
詳しくはここをクリックしてください。
オープンキャンパスの季節になりました。
奮ってご参加ください。詳しくはここをクリックしてください。
8月18日(土)14:45〜15:15に「おもしろ体験mini講義」を担当します。詳しくはここをクリックしてください。
4月に入りました。新入生の皆さん、おめでとうございます。
私も4月から大阪人間科学大学で教鞭をとることになりました。よろしくお願いいたします。大阪国際大学では、大変お世話になりました。ありがとうございました。
卒業おめでとうございます。無事に終わりました。
卒論発表会が終わりました。
セミナー生の皆さんは大変よく頑張りました。後は卒業式を待つばかりとなりました。
セミナー生の卒論タイトルはここをクリック
。
盛会のうちに終了いたしました。
発表原稿はここをクリック(pdfファイル)。
ラウンドテーブル『時間的展望研究のこれからについて
一緒に考えてみよう』が第18回発達心理学会、2007年3月24―26日(於;大宮ソニック(さいたま市)埼玉大学教育学部主催)で開催されます。奮ってご参加ください。
◆企画者
大橋 靖史 淑徳大学
◆話題提供者(ファシリテーター)
都筑 学 中央大学(特別ファシリテーター)
白井 利明 大阪教育大学
大橋 靖史 淑徳大学
園田 直子 久留米大学
柏尾 眞津子 大阪国際大学
ラウンドテーブル『時間的展望研究のこれからについて
一緒に考えてみよう』が第18回発達心理学会、2007年3月24―26日(於;大宮ソニック(さいたま市)埼玉大学教育学部主催)で開催されます。奮ってご参加ください。
◆企画者
大橋 靖史 淑徳大学
◆話題提供者(ファシリテーター)
都筑 学 中央大学(特別ファシリテーター)
白井 利明 大阪教育大学
大橋 靖史 淑徳大学
園田 直子 久留米大学
柏尾 眞津子 大阪国際大学
【企画主旨】
ここ10年余りファシリテーターらは時間的展望の実証的研究についてさまざまな側面から議論を重ねてきた。今回は、ラウンドテーブルの趣旨に則り、時間的展望研究のこれからについて参加者とともに自由な討論を繰り広げていきたい。生産的な議論を展開するためには、参加者同士が基本的知識や問題意識を共有することが望ましい。そのために、ファシリテーターらがまとめた『時間的展望研究ガイドブック』を議論の資源として活用し、時間的展望研究に興味はあるが、実際にはこれまで時間的展望研究を行なったことがないフロアの人たちも積極的に議論に参加できるよう工夫していきたい。また、過去の研究を振り返るより、むしろ、世界の構成としての過去・現在・未来の関係、時間のパラドクス問題、時間的展望の社会歴史性、共同性や身体との関わりといった従来の時間的展望研究では扱いきれなかった分野も含め、発展的な議論を展開していきたい。
卒論発表会を2月14日に行います。
ただ今、発表に向けて猛ダッシュしています。
セミナー生の卒論タイトルを紹介します。
◇希望と他人への信頼が攻撃性に及ぼす影響
◇音楽が人の心理に与える影響
◇男女間の友人関係の構造について
◇飼い主とコンパニオンアニマルとの間に生まれた
愛着による孤独感への影響
◇自己開示が対人関係に及ぼす影響
◇社会的スキルときょうだい関係が異性の友人形成へ
及ぼす効果
2006年
時間的展望と動機づけ研究セミナーのお知らせ
ベルギー・ルーバン大学のWilly
Lens教授は、時間的展望研究の世界的な権威です。学習の動機づけ研究の最先端をお話しいただきます。それにより時間的展望が動機づけに果たす役割が明らかになると思います。時間的展望や動機づけ、あるいはヨーロッパの心理学にご関心をお持ちの方は是非ご参加ください。どなたでもご参加できますので、多数のご参加をお願いします。
演題:Student motivation combines intrinsic and instrumental
motivation. 学習を将来目標実現のための手段と考える学習動機づけは内発的動機づけを低めるとされてきた。それはなぜか。どのような将来目標と結びつけば、動機づけを高めることができるのか。時間的展望の視点からDeciの自己決定理論を組み替える。
日時:2006年10月29日(日)午後1時30分から午後5時。
受付は午後1時から。
場所:大阪教育大学天王寺キャンパス内、
食堂2階大会議室
言語:英語で講演していただきますが、日本語による
解説も行います。
懇親会:セミナー終了後に2時間くらい予定しております。
申し込み:予約は不要ですが、人数確認のため、
10月22日までにメールでご連絡下さい。
入校について:大学正門にて身分証明書等の呈示が
必要です。車での入場はできません。
交通:地下鉄・JRの天王寺駅から徒歩15分。地図は、
大阪教育大学のホームページ内にあります。
http://www.osaka-kyoiku.ac.jp/campus_map.html
問い合わせ先:白井利明(大阪教育大学)
shirai@cc.osaka-kyoiku.ac.jp
電話は出られないことが多いので、メールでお願いします。
日本心理学会 第70回大会にて「ワークショップ」開催
予定です。奮ってご参加をください。
場 所 :福岡国際会議場
期 日 :2006(平成18)年 11月3日(金),4日(土),5日(日)
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テーマ;時間的展望研究の新しい可能性を探る
11月3日(金)15:30〜17:30 401会議室
企画者 中央大学 都筑 学
司会者 中央大学 都筑 学
話題提供者 久留米大学 園田 直子
話題提供者 大阪国際大学 柏尾 眞津子
話題提供者 中央大学 奥田 雄一郎
指定討論者 University of Leuven Lens Willy #
「希望の持てない若者たち」のテーマで話題提供を
させていただくことになりました。
第11回 産学連携―人材育成研究会の御案内
日時:2006年6月3日(土)13時〜17時30分
会場:摂南大学 10号館3階『プチテアトル』
テーマ:若者の職業観〜ニートを考える〜
話題提供者 総合司会:福田市朗(摂南大学)
13:30〜 柏尾眞津子(大阪国際大学)
「希望の持てない若者たち」
14:50〜 初塚眞喜子(相愛大学)
「 仕事と自分探し」
16:10〜 高尾明照 (帝塚山大学)
「大学としてのニート対策」
『よくわかる青年心理学』がミネルヴァ書房より
2006年1月に発刊されました。下記を担当しました。
U 青年の思考と感情
5 時間的展望(time perspective)
V 身体とジェンダー
1 思春期のからだとこころ
2 ボディ・イメージ
3 ジェンダー・アイデンティティ
4 性役割
5 恋愛
6 性行動
7 性別分業意識
[ 社会と政治
1 流行とファッション
先日、NHK大阪から電話取材を受けました。
学生と一緒に研究室が盛り上がりました。
枚方市環境影響評価審査会委員になりました。
ただいま、野鳥の勉強中です。詳しくはこちらへ。
『人をあやめる青少年の心 ―殺人の心理―
発達臨床心理学的考察』が北大路書房より
発刊されました。「コラムBC」を担当しました。
B佐世保・小6女子殺害事件−自己顕示としての殺人
C動物に学び攻撃のコントロール法
『化粧文化 45 美の時間軸』がポーラ文化研究所より
発刊されました。「時間と美について―内なる時間と
外なる時間―」を担当執筆させていただきました。
『男と女の対人心理学』が北大路書房より
4月1日発刊されました。
「第3章友達になる」を担当しました。
男と女の対人心理学が「教育と医学」(慶應義塾大学
出版会)の特別付録□■□ メルマガ「教育と医学」 ■□■第5号(2005年4月27日発行)に紹介していた
だいております。ありがとうございました。
http://www.keio-up.co.jp/kyoiku/melmaga/melmaga5.html
10月8日(金)守口市市民講座(もりぐちe-セミナー)で
講演をしました。
盛況のうちに終了できましたことを感謝いたします。
『DV(ドメスティック・バイオレンス)、児童虐待から
見えてくる家族の機能 ―コミュニケーションと
ネットワーク資源のジェンダー差に注目して―』
講義内容はここをクリック!
おめでとうございます。
神戸松蔭女子学院大学の土肥伊都子先生の「割勘クイズ」を
用いたジェンダーのご研究に関する記事が朝日新聞2006年7月21日
夕刊に掲載されました。
第17回 日本発達心理学会大会で時間的展望の
ラウンドテーブルが開催されます。奮ってご参加ください。
会期:2006年3月20日(月)−22日(水)(於;九州大学)
内容はこちらです。
日本犯罪心理学会第44回大会にて「ラウンドテーブル」
を9月3日開催予定です。奮ってご参加ください。
場 所:神戸学院大学有瀬キャンパス
期 日:2006年9月2日(土)・3日(日)
「なぜ非行から立ち直ることができるのか
―立ち直りに関係する力と援助者との出会い」
企 画 者:白井 利明(大阪教育大学)
岡本 英生(奈良少年刑務所)
司 会 者:柏尾眞津子(大阪国際大学)
話題提供者:栃尾 順子(相愛大学)
近藤 淳哉(大阪少年鑑別所)
小玉 彰二(堺市子ども相談所)
指定討論者:山入端津由(いわき明星大学)
新入生の皆さんご入学おめでとうございます。
大阪国際大学の卒業式は3月22日(水)です。
ご卒業おめでとうございます。
2005年以前
発達心理学会のご案内
開催日:3月27日(日)〜29日(火)
場 所:神戸国際会議場(ポートアイランド)
企画は中央大学 都筑学先生と柏尾が担当いたします。
お楽しみに!
時間的展望研究の世界動向と日本の最前線
企 画 者:柏尾眞津子(大阪国際大学人間科学部)
都筑 学(中央大学文学部)
司 会 者:園田直子(久留米大学文学部)
話題提供者:白井利明(大阪教育大学教育学部)
尾崎仁美
(京都ノートルダム女子大学人間文化学部)
奥田雄一郎(中央大学大学院)
指定討論者:百合草禎二(富士常葉大学)
大橋靖史(淑徳大学社会学部)
盛会のうちに終了いたしました。
2004年日本心理学会第68回大会
2004年9月12〜14日 於:関西大学
WSとポスターセッションの内容はここをクリック!