2001/05/31 Bookバラシオフ会

2001/05/14 PowerBookとiBook II

2001/05/08 iWeek2日め&3日め

2001/05/05 iWeek初日

2001/05/04 iWeek準備

2001/05/03 iBook,the next edition

2001/05/02 iWeek2001


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2001/05/31

iStr@piBookを注文したんやが、結局、OFFの日には来なかった。
ちゅーか、まだ来とらん。いつ送るのかの連絡もない。 >dr-mip

おいおい。

やっぱりね、アップルの一番悪いところのひとつなんよねぇ。

わずかな労を惜しんで、顧客満足度を低下させてそれでもええのん。

ホンマは、もっと書きたいけど、今ンところはここまでにしとこ。
Tell USに書いたけど、返事すら来(け)ぇへん。

そんな寂しいHollyに、iMac Islandから、を受け取る。

ふん。ホンモンがのぉても、これさえあれば。・・・・(;_;)シクシク。


誰や、こんなアクセスの仕方した奴は。
どんな意図でアクセスしたのか、教えてください。

バラシ手順が難しいらしい。PowerBook2400を分解するのですら、人様のwebを見ながら(今でも見ながらでないと分解できん)でないと分解できんかったから、新しいiBookが手に入ってもバラせない。

こだわりさんのお部屋に、詳しいネジの配置が書かれている。
本当に分解したい人は、「こだわりさんのお部屋の■iBook(Dual USB)な話題」と「借金tosh」と「須山歯研のNew iBook(Dual USB)レポート」と「Well come to "ripple" .のiBook」を理解する事。

 

残りカスのような情報でも見てくださいまし。ちゅーーーーとハンパ情報(という程にもない)。

CPUは、直付け。 予想通り。 CPUのパワーアップはできひん。
HDDは情報通り9.5mmまでしか入れられへん。ケースとはゴムブッシング様パーツで固定されてた。CPUの放熱に使う熱伝導シールに付け替えれば、手のひらに伝わる熱が抑えられるかも知れへん。
ファンは、PowerBook G4と違って、角度を付けてケースを経由してシャーシにちゃんと固定していた。
でも予想通りDCブラシレスファン。排気効率が高くないと思うんやけど、純粋にコストの問題との説明。

ガワは透明のポリカーボネート?に白い塗料のようなものを吹き付けている。
吹き付けた塗装のような物は、かなり剥がれ易そう。
人様のiBookでは試せないので、実際にはOFFでも未確認。ただし、内部パーツが接触している部分にわずかに擦過した跡が残っているので、可能性大。

サンドブラストで剥がすという話もサンドブラストを持っている人は少ないんで、基本的に却下。
残ったのは、できる限り細かい耐水サンドペーパーを使用して(ちゃんと水を付けようね)、後からアクリル補修剤を使う。
でも、誰も試していないので、自己責任で対応してや。

それから、PRAM保持電池を紹介。
ボタン電池クリップで固定。
電池の種類を調べるのを忘れた。宿題にさしてください。
3年後には「日付が変なんです。」発言がBBSを乱舞する。

オマケ

岸田@MacTreeさんに、「やっぱり比較画像がないとな!」と、やられてしまって、泣くdr-mipさん

ウケて、良かったね。(^O^)


2001/05/14

PB2400と心中するしかない会から、メールをいただく。

対面修理復活の活動と並行してPB2400バッテリーリフレッシュ再開嘆願が実った。

ただし、色々な紆余曲折があって、ENAXさんが担当するのではなくエナックスから独立した会社ベイサンコーポレーション(http://www.baysun.net/)が担当することに。

iBook(Dual USB)に対してまだまだ価値を見いだせない人には、バッテリリフレッシュの最後のチャンスかも知れない。

iBook(Dual USB)を見てきた。

第一印象は、「小さくない」。PowerBookG4に比べたら、十分に小さいし、それどころか、PowerBook G4に次いでのクロックスピード。キータッチを調べたけど、VVindowsに多いパタパタ感は少なく、問題は少ないかも知れない。 ただ、キーピッチはもう少し短くてもええんやないかと思う。(1mmでええんや)

モニタの裏は、白いケースの上にポリカーボネート製の透明なガワが付いている。アップルマークは嵌め込みの様に見える。どうも、「何かを入れてやろう」という行為は阻止されているよう。何かを入れるためには、型取りして新たなカバーを作る必要がある。

キーボードは白さがやけに目立つ。なにか、工夫があってもよさそうに思うんやけど。

トラックパッドは感度が良すぎ!キーボードを操作している最中にアッチコッチに飛び回る。実際に操作する姿勢なら飛ばない?感度が悪くなるように何かのカバーをつけた方がいいかも。

それから、分解方面。
ねじは、PowerBookによくある六角形のトルクス(TORX)みたい。
モニタには、左右に2個ずつ確認される。
底面には、3ヶ所確認された。それ以外は確認できず。
多分、何ヶ所かのツメを必死にハズさんとアカン構造なんやろう。

すでに「旧」となりつつあるiBookは、割り引きお買い得価格になっている。

早く来ないかなぁ。


2001/05/08

いやぁん。もう、dr-mipとか、joeとかが、書いちゃったから、iKids方面はもういいか。

んじゃ、今のところwebで紹介されていない話を。
よく考えたら、講演会を聞きに行けてないや。ずーっと、MindStorm漬け。

Macユーザの一部に大ウケのMac系ストラップ。iStr@pをHello愛Macで販売。iStr@p New iBook買っちまいました。

iBook(dual USB)買っちまったオレに恐いモンなんかねぇぜ!なんでも販売しやがれてんだ!(なかばヤケクソ)

こんなふうに、毎回ミーティングがある。
指揮するのは、重鎮 鈴置氏

何故だか突然、石井めぐみさんのCD販売のブースが隣に。もちろん、石井さんは強烈Macユーザである。

とんでもないオオボケをカマして、室長と服部さんに冷たい視線を浴びるDr-mip


罰として、子供のおもちゃの刑

iKidsへ来ると某編集長もオモチャ
俊さんによる、お姫様だっこからの、ひとり胴上げ!と、それを撮影するJoe

近寄らずに笑っているだけの二人


毎日コミニュケーションズの美女ふたり。
本頂きました。(お礼考えております。)
後ろの貼り紙に「ハズレなし!」本当にハズレなしでした。iRacが当たりました。だから、iMac持ってないんだってばァ。

その後、ぴぐもんさんも当たってしまいました。

岸田@MacTree:「今度のMacFANの表紙、オレにしてよぉ」
滝口編集長  :「ヤダ
岸田@MacTreeがっくし

という会話があったかどうかは知りません。

二日目の晩はスタッフの打ち上げパーティ。
多少「業界な」雰囲気でみんなで騒ぐ。

重鎮 鈴置氏の司会で始まる。iWeekに貢献したスタッフや協賛・参加した企業などを紹介。OAPのスタッフや設備リース、設置サービスの方々も紹介。
みんな、コストを抑えるために協力してくれたのね。

みんな手弁当どころか、持ち出しで頑張っているらしい。来年もできるといいねぇ。
色々撮影したんやけど、まともな画像はほとんどなかった。

でも!これだけは!

滝口編集長

魚井先生

いつもはエネルギッシュなふたりなのに・・・・・・・脂ギッシュ

二次会は、東京組とDo-夢組と梅田で呑む。
Joeさんに書かれたけど、12時までの駐車場に車を入れて呑んだの。
帰りにメンバーの二人を送ると約束して駐車場にまでやって来たら、・・・・もう駐車場閉めてた。0時50分でした。

お詫びして、タクシーで家に帰ろうかと思ったら、・・・家の鍵も車の中やぁ!(T_T)

東急インで、お泊り。まさか大阪で東急インに泊まろうとは。

締めて、1万1700円と飲み代。(泣)

最終日。色んなブースで「投げ売り」が始まる。持って帰るの大変だからねぇ。

Daisyのブースで、CD缶ケースをタダでゲット。Hollyが似合うんなら、リュックを買うんやけど。
上述の、毎日コミュニケーションズのブースで、「デンキネコ2号」を買う。くじ引きをしたら、ハズレが4回。5回目に当たったら・・・・iRac。
だからぁ!HollyはiMac持ってないんだってばぁ!
     Chewing女王に献上してしまいました。

 

 

えぇ!これどうしたんですかぁ?!と質問した読売テレビ脇浜紀子さん

仕事中?のdr-mipとKTM氏(『Mac界のなすび』本人はチョット嫌らしいけど、オイシイからええやん)

  

最終日に、脇浜紀子さんがブースを訪問。
「BicMac」にいたく興味を示される。
正しい。脇浜さんは、ハードなMacユーザで大阪ローカル番宣「テレビヤンネット」のオープニングでも机の上のiBookが登場している。

最後の打ち上げは、夫婦善哉で有名な水掛け不動の近くのお店で、フグ鍋。
東京組、北海道組には喜んで頂けたようで、良かった良かった。

最後の仕上げにLockupというイベント系?のお店で呑む。dr-mipが手にしているフラスコは「人体解剖」ってカクテル。

なんだか、今度は北海道でMac系イベントをやるらしい。・・・・えぇぇ!Hollyも入ってんの?

では、次にお会いするまで。


2001/05/05

むーーー。初日終了。

原田社長の基調講演は参加できまへんでした。伝聞を紹介。

何ぃ!見せたの?

はぁぁぁ。疲れた。

「新宿の父」氏と初めて会う。遂に伝統と化した「原田社長へ直訴!」第3弾は、「『小さなPowerBookを造って&対面修理を復活させて』を実行してくれてありがとう!」でした。

 

なんだか、一杯書く事があったのだけど、忘れた。


2001/05/04

ということで、iWeekでの準備。例によって役立たずでした。

本日最大の功労者は、服部夫妻?でした。大量の風船をただ黙々と・・・えらいです。

口をうまく止める事ができずに、みんなの十分の一くらいしかできない。

ということで色んな人たちが準備をしておりました。
会場の連携が悪かったという去年の反省からワンフロアになってます。
やっぱり入念な準備がなされて、練習が繰り返されていますが、手弁当でのお祭り。来場者には、寛大で優しい心で見守って欲しいものです。

参加者だけやなくって、スタッフとしても「お祭り」なんやし。

で、昨日発表されたNew iBookの話。

やっぱりまだ、洗練されたという感想やなかった。
重量、PCカードが使えない。添付ソフトが多くないのに、余り安くない感覚を初心者に与える事。

New iBookを買うと12,800円でMS-Office2001を購入できるんやけど、そういう部分はwebでも宣伝されていない。

宣伝させんとアカンやろうに、アップルさん。・・・・Hollyは買わん!

ただ、総論として、みんなが「売れるやろね。」とのこと。
VVindowsユーザを何人取り込めるか、初心者が何人取り込めるか、が要となる。

本当は、コンボドライブはすべてのショップで、リーズナブルな価格で購入できるようにしてほしい。
アレは、初心者へはすごいアピールになるのに。

アップルの若い社員(服部さんとか、計4名。名前忘れた。名刺ください。)が、ブースのセットを手伝ってくれた。  ありがとう。

社員も新しいiBookは見ていないらしい。(そういう取り決めなのかも知らん)

みんなと話し合った結果、New iBookの現物が大阪で見せられると、「アップルとしては、『MacWORLD EXPO TOKYO』より、iWeekの方に重きを置いている」事を表明することになるので、現物の紹介はないやろうという結論に。

そうでなくても、以前のiWeekでTell Usの発表をした(EXPOでは、サンフランシスコで発表された製品の紹介だけ。Jobsはんが来(き)やはったから、1回くらいは帳消しかも知らんけど。)くらいやし。

あ、Hollyの手紙を待ってくれてたって話もあって、それやったら、4月中に使えるようになったかも知らんから、ここでお詫びします。


2001/05/03

今日はiWeekの準備。

さらに、New iBookの発表

すげーぜ!って、もうボタン押してもぉた。

後から後悔。

PCカード使えん。 PowerBook2400より重い、しかもデカい、と言うかPowerBook界のサブノートであって、パーソナルコンピュータ界のサブノートではあらへん。PBG4より、200g軽いだけ。CD系ドライブを入れたからと思うけど、MacはVVindowsと違(ちご)うてCDから起動するのに特別な仕掛けが必要な訳やないんやから、外付けで十分。なくなしてしもぉたら2kgを切ったはず(いや、前回では2.1kgと書いたけど、今回の発表を見たら余裕で2Kg切れるやん)。 ポート剥き出し(カバー造ってね>バード電子さん。 G4やない。 コンボドライブ高い。

と小さなPowerBookマニアから見ると欠点もイッパイある。まぁ、基本的な部分では全くもって問題のない製品なんで、これでもいいなら買いでうす。 このあたりが多分Jobsの主義の限界と思う。

まぁ、このサイズでこの値段でVVindowsと比較しても負けない性能であることは喜ばしい。

とwebで検索しながら書いていたら箴言しているポチ姉(と言うが一、二度会っただけ)の記事が見つかったので紹介しとく。

って、我慢できずに買(こ)ぉたHollyってバカ?

あ、掲示板のタイトルを変えて、新しいバナーを作らんと。


2001/05/02

をを!ありがとうございます。不眠症が解消されました。>石田`へんてこ´正晴さん

常に省電力設定でコントロールしていたので気付きませんでした。やはり、トップに書いた「浅学な知識」のとおりや。

今年のiWeekでは、こだわりさんのお部屋iKidsのコーナーで正式スタッフとして働いています。

ヒマやったら、呼んでね。

言うとくけど、本当のiWeekは、OFFから始まる。
初心者はスタッフ達と仲良くなって、是非参加してみよう!笑えるぞぉ!(^○^)
未成年は作戦を思い出せないがソフトドリンクで大人のドロドロした世界を見てみよう!


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